PR

一度つけたものを外す未来が見えない。

最近のこと

PR

 

2025年7月29日

 

訪問の先生が来た。

「体調どう?」

「昨日の今日なので、疲れてしんどいです」

グロブリン点滴の後は、翌日までちょっとしんどい。

 

先生に、気切の話をされたことを伝えた。

「まぁ、あなたの病気的に、そのうちそうなるやろうなぁ」

必要なくなれば、塞ぐこともできる、と言っていた。

 

胃ろうやポートの時も、言われたことがある。

「必要がなくなれば、取ることが塞ぐことができる」

 

でも今のところ、どちらもなくていい未来は見えないなぁ。

そんな経験的に、気切もしたら、ずっと必要になるんじゃないかな。

 

それよりも気になったのは、「あなたの病気的に、そのうちそうなるやろうなぁ」と言われたほう。

 

そうなのか。

可能性としてあり得るとは、少しくらい考えたことはあったけど。

私は、遅かれ早かれ、気切するように見られていたんだな。

 

こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち

 

まぁ、後で思い出したけど、退院前カンファレンスで、先生同士でしゃべってたな。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました