PR

加湿加温器の注射用水。

最近のこと

 

2026年10月21日

 

注射用水

お昼の訪看さんの時のこと。

昨日持ってきてくれた加湿加温器の水。

 

なんと、これではダメらしい。

これを開けて、何度も水を注ぎ足さないといけない。

 

でも、ヘルパーさんは、「加温器を開けて水を入れる」ということができないそうだ。

だから、点滴のようにぶら下げて、少しずつ水が落ちるようにしないといけない。

 

「クリニックと薬局で、どんなやり取りをしたんだろう」

 

薬局に電話してみる。

誰も出ない。

 

そうだ、水曜日は、薬局は1時までしかやっていない。

電話をかけたのは、3時頃だった。

時間外連絡先にかけても繋がらない。

 

とりあえず、クリニックに電話をしていた。

 

 

クリニックと訪看

母親から電話がかかってきた。

話によると、母親にクリニックから電話があったらしい。

呼吸器の加湿加温器の水について、訪看さんから連絡があったから電話をしてきた。

 

「なんかよくわからないけど、あんたからクリニックに電話してって」

 

そりゃ、よくわからないよ。

私だって、まだ実際に使ったこともないし、全然わからない。

 

クリニックは、なぜ母親に電話をしたんだろう。

そして、なぜ私に電話してきてと言ったんだろう。

なんであれ、よくわからないことについて話し合うのは難しい。

 

というか、なぜクリニックと訪看さんで話し合いができていないんだろう。

何のために、毎日訪看さんが入っているんだか。

 

訪看さんは、水のことをわかっているだろうし、今日うちに来ていたのだから、状況もわかっている。

私や母親に連絡する前に、そちらで話をまとめて解決して欲しい。

訪看さんにそれを伝え、連絡を任せた。

 

 

新しい注射用水

夜、いつもとは違う薬剤師さんがやってきた。

新しい注射用水を持って。

 

今度は、点滴のようにぶら下げて使えるやつだ。

とりあえず、在庫のある分だけ持ってきてくれた。

 

本来なら、夕方までには仕事が終わっていただろうに、こんな時間まで仕事をさせてしまって申し訳ない。

でも、早めに持ってきてくれて良かった。

早くしないと、人工鼻の残りが少ないから足りなくなる。

 

「人工鼻が処方されるケースはないの?」

「どうなんでしょう。ちょっと調べてみますね」

他にも色々質問を投げかけておいた。

 

今度、いつもの薬剤師さんが来た時に聞いてみよう。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました