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2025年8月13日
3時間くらいしか眠れていないとしんどい。
夜中にあった、おしっこの管を引き抜きたいほどの不快感は落ち着いた。
それでもまだ、多少の不快感はある。
看護師さんが来た時に話をした。
Bさんが帰ってからもちょっとあって、ほとんど眠れていない。
「おしっこの管が入っているあたりが不快で、不快で。じっとしていられなくて、引き抜きたい気分でした」
「やめてー。無理矢理引き抜いたら、血まみれで大変なことになる」
「今は、ちょっと落ち着いてるけど、あの感じが続いてたら、どうしてたか。笑 さすがに、夜中の3時半にまたBさん呼びたくなかったし」
「呼んだら良かったのに。何度も呼ぶ人とかいるよ」
ちなみにこの看護師さん、夜を担当することはないらしい。
「指名しよかな。笑」
「それは、やめて。笑」
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今回、この不快感に対してどうするか。
今日の看護師さんは、Bさんに電話して聞いていた。
そしたら、訪問の先生に電話して相談する、ということになった。
バルン交換は、何度もすると、そのうち実費になるらしい。
とりあえず、手元にある抗生剤を使って様子を見ることになった。

抗生剤を飲んでから、不快感は少しマシになった気がする。
このまま、効いてくれるといいなぁ。
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