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2025年3月28日
訪問リハ。
ゼリー
リハさんの同僚STさんのお勧めゼリー。

これは、どこにでも売っているらしい。
確かに見たことがある。
「柔らかそうではある。まぁ最悪、懸濁ボトルで振ったらいけるでしょう」
「開けて入れとこうか?」
「いや、せっかくだから、まずはスプーンで食べてみる」
どんな感じか、楽しみだ。
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思うんだけど、口から食べるって、必ずしもスプーンでなくてもいいよね。
懸濁ボトルから飲んでいても、口からという意味では一緒なはず。
関節があちこち痛い
Cさんの家では寝たきり生活をしていたのもあって、いつも以上に関節が動いていなかった。
左手の指は、軽く曲げた状態で置かれても痛い。
左肘もしっかり曲げられると、外側が全体的に痛い。
左肩は、昨日の夜ズキズキ痛かった。
左の足首、股関節も押さえられたり、動かされると痛い。
右の足首や膝も、ちょっと痛かったりする。
リハさん、「うわー、動かさないとー」と言いながら、地道に曲げ伸ばしをしていた。
お尻が痛い
今回の旅では、とにかくお尻が痛かった。
昨日、看護師さんがチェックした感じでは、そんなに見た目的には大したことなかった。
でも、圧迫され続けて、お尻がめちゃくちゃ痛い。
うつ伏せになった時に、リハさんもお尻チェックをする。
「確かに、そんなにひどくはなってない」
「でも、お尻はめちゃくちゃ痛い」
リハさんに、仙骨尾骨からお尻全体を触られまくる。
尾骨先端辺りと仙骨の下半分が痛い。
骨の出っ張りをなんとかしたいらしく、お尻の写真を撮っていた。
ヘルパー的な
嚥下の先生に、施設に入ることを考えろと言われた。
その話を、リハビリセンターのセンター長にも話した。
そしたら、24時間対応になってるし、あとはヘルパーでも入れたら問題ない、と言われた。
その時は、なるほどと思ったけど、私にヘルパーなんて入れることができるんだろうか。
ヘルパーは基本、介護保険で入れるものだったはず。
そんなことをリハさんに話していた。
「指定難病取ってるから、そこからなんとかっていうのを使えば、入れられたんじゃないかなぁ。ごめん、ちょっと自信ない」
受給者証みたいな何か。
木曜日に来ている看護師さんが、ちょっと詳しいっぽい。
センター長にも聞いてみようとは思っている。
自分で調べるだけではわかりにくい。
こういうことは、その道のプロに聞くのが一番だ。
運転免許更新
たまたま、リハさんと運転免許の話をしていて思い出した。
今年の12月が、免許証の更新のタイミングだ。
前から思っていたけど、今の状態で免許の更新なんてできるんだろうか。
リハさんに聞いてみた。
たぶん、更新するのは難しいだろう。
まず、自分で乗り降りできないといけない。
運転では、左右の確認が必須だ。
首が据わっていない状態では厳しい。
体幹もしっかりしていないから、普通にシートベルトを締めるだけでは運転できる姿勢にない。
ちなみに、手だけで運転等、特殊な車を運転する場合は、別の場所へ行って練習をしないといけない。
この免許の問題は、誰にどこに聞くのが一番なんだろうか。
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