入院 1日目前半 精神科病棟

最近のこと

2023年7月13日

朝一で医大へ行き、入院受付をする。

その後、入院する病棟へ。

 

病棟内にある診察室に通され、そこでしばらく待つ。

しばらく待って、1人目のA先生が来る。

その先生から、入院についての説明を受ける。

この先生は、なんだか頼りない印象。

 

その後、看護師さんがやってきて、体温や血圧を測る。

手を握って握力がどれくらいって調べたり、杖使って歩いて見せたり。

そして、あれこれ話をする。

緊急連絡先を教えたり、家族の年齢やどこに住んでいるか、関係は良好か。

 

そしてまたA先生が戻ってくる。

今度は、今のまでの病歴について説明をする。

先生は、おそらく以前のカルテをプリントアウトしたんだろう紙を見ながら、18歳の怪我以降の話を、順を追って聞いてきた。

 

今回病名は、転換性障害となっていた。

だから、転換性障害についても聞いてみた。

こんな風に、だんだん悪くなるってこともあるのか。

良くなったケースはあるのか。

ネットで調べると、明らかな精神的な理由のあるケースばかりだ。

私のように、明らかな精神的理由がないケースはあるのか。

とにかく納得ができない限り、精神科の薬は飲みたくないという話もした。

 

A先生との話が終わった後、また看護師さんが戻ってきた。

今度は、荷物検査。

これはさすが精神科という感じだ。

ま、見られて困るような、変な物は持ってきていないさ。

けっこうしっかり確認してた。

空港の荷物検査よりしっかりと🤣

 

ここの病棟からは外に出られるらしい。

お庭的な場所があった。

見てはいないけど、運動場とかもあるらしい。

入院中に外に出られるって新鮮だ。

まぁ、足場はちょっと悪いから、自由に出られるかは微妙だけど。

ちなみに今は、トイレまで歩くのも看護師さんの付き添いありだ。

車椅子もあるけど、できる限り歩かなきゃだしねー。

 

入院して最初のご飯は、山かけ蕎麦だった。

こういうの久しぶりに食べた。

美味しかったけど、完食はできなかった。

 

てか病棟、電波悪過ぎて何もできない🤣

ということで、病院内のスタバで作業をする。

 

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